華の40代にふさわしいカラットとデザインのダイヤネックレス!

ダイヤモンドネックレス

子育てが一段落で美容、ファッションなど再び自分のことにかまう余裕ができるアラフォー年代。

若さが魅力の20代から落ち着きと気品と知恵を身に着けた大人の年代へ。
女性が一番きれいで魅力的なのは30代からだと言います。35歳、40歳はまさにこれから大人女性の魅力満開の年代です。

40代の奥様が毎日着けて楽しむご自分用に、普段使いのダイヤモンドをご提案しています。
毎日着けるダイヤモンドにはネックレス、ペンダントが使いやすいです。おすすめしているダイヤモンドネックレスはHカラーI1からDカラーExcellent SIのグレードです。

DカラーExcellentってメッチャ高いと思われますか?思いますよねえ!
DカラーExcellentでVVSでしたら覚悟して買わなければなりませんが、DカラーExcellentのSIクラスはご想像よりはるかに低価格なんです。

アラフォー年代にふさわしいダイヤモンド、普段使いでもきれいに輝くダイヤモンドをご案内します。


1カラットじゃ物足りない方に2カラット、2.3カラット!
ダイヤモンド関連記事はダイヤモンド・ジュエリー販売経験者が担当しています

40代にふさわしいダイヤモンドの大きさ、カラット

40歳です、一粒ダイヤモンド0.3カラットは小さいでしょうか、
20代です、0.7カラットのダイヤネックレスは大きすぎますか、などのご相談をネットの投稿サイトでよくに見かけます。

指輪の場合とネックレスの場合は違うと思いますので一粒ダイヤネックレスでの話にしますが、ダイヤモンドのカラットと年代に関してお答えすれば

20代 0.3~0.5ct
30代 0.3~0.7ct
40代 0.5~0.7ct
50代 0.7~1.0ct
60代 1ct~

これが一つの目安かと思います。
身長、体型にもよります、ネックレスを着けるときの服装にもよりますので大まかな目安とお考えください。

平均的なダイヤモンドのサイズです。覚えやすいサイズでは0.2ctは3.5ミリ、0.3ctで4ミリ、0.5ctで5ミリ、0.7ctで6ミリ、1カラットで7ミリです。

実際にダイヤネックレスを着けた大さ、印象は?

数字やイラストじゃ実際に着けたときのイメージがわかりませんよね。
実際に着けるとこんなふうに、こんな大きさに見えます

20代30代のベーシックサイズ。0.3ctを付けた場合の大きさ

40歳からのダイヤモンド
20代の独身・30代の奥様のちょっと控えめなサイズです。40代以上になると0.3カラットは印象として上品だけど小さい・寂しい印象になります。これじゃ自慢のデコルテがさみしいと思うときは0.5ctの5ミリサイズにしてみましょう。

30代40代、幅広い年代に0.5カラット。0.5ctを着けた大きさ


0.5ctになると存在感あるサイズになります。20代、30代の方が着けているとちょっとリッチな感じ。40代で平均的なサイズでしょうか、平均的な0.5カラットダイヤモンドの正面から見た径は5.2㎜ほどです。5.8㎜径の0.7ctでもいいですね。

0.5ctは広い年代にそれなりの印象で着けられるサイズです。ダイヤネックレスでカラットの迷ったらまず0.5ctを第一候補にするのがいいと思います。

40代50代にはこのサイズ0.7カラット、0.7ctを着けた大きさ

40歳からのダイヤモンド40歳からのダイヤモンド
0.7カラット、およそ5.8ミリ。1カラットと1ミリ(正確にはおよそ0.7㎜)違うだけの大粒の印象があります。見る人によっては1カラットなのかな、と思うかも。0.7ct~1カラットは40代からのベーシックなサイズ。D・EX・VVSを普段使いにはできないけれど、H・EX・SI2やH・Good・SI2ならお手頃価格!

一粒ダイヤモンドの印象はカラットと輝きです。1カラット、1.2カラットのビッグカラットダイヤでもIクラスでは思い通りに輝いてくれません。

インクルージョンの様子はご本人しかわかりませんが輝きの違いは周囲の人がわかります。他人に見せるために着けるものではないですがやはり白く明るく輝くダイヤモンドがいいですね

40代からの一粒ダイヤモンドネックレスならカラットは0.5ctから0.7ct、
クオリティはHカラーSI2、GoodカットからDカラーSI2、Excellentカットをご提案します。

40代からなら0.5ct~、Hカラー~、SI2~!

娘時代に、または結婚してから買った小さなカラットのダイヤネックレスはあるけど、40歳になるのを機に年齢に似合うカラットのダイヤネックレスを、とお考えの方は多いようです。

そこで40代、50代にふさわしいカラットとダイヤモンドのクオリティについて、カラーは?カットは?ちょっと考えてみましょう。

カラットで言えば、今持っている0.2ct、0.3ctでは少し寂しい気がしますか?
確かに小さいかも知れませんね。でも40代の方でも小さいほうが上品で好印象のこともあります。これ見よがしに大きなカラットを付てイヤミに見える場合もありますね。カラットが小さいかなと思うときは重ねづけという事もできます。総じて大きなカラットより好印象で見られていると思います。

予算内できれいに輝くダイヤモンドをみつけるには

ダイヤモンドネックレスはフォーマルには用いませんのであくまで普段使いです。だからエンゲージリングに使う最上級のクオリティである必要もないです。でも、やはりきれいに光ってほしいですね。

予算オーバーしないできれいに光るダイヤモンド。毎日つけるのが楽しみなダイヤモンドはどのランク?

きれいに輝くダイヤモンドのカットとクラリティのグレードはカットとクラリティがポイントです。
無条件に輝くダイヤモンドは Dカラー、VVS1、Excellentカットですね。
でもこのクラスのダイヤモンドは高価です。毎日着けて楽しむダイヤモンドは最上級でなくていいです。

では、嬉しくなるお値段で、ワクワクするほど輝いてくれるダイヤモンドのクオリティは?

カラーはHカラー、クラリティはSI2、カットはGood、この3Cです。

Hカラーは「ほぼ無色透明」
クラリティSIは「インクルージョンが肉眼では見えない」
Goodカットは「ブリリアンカットの基準を満たしている」ということになります。

以上をまとめますと、40代からお着けになるダイヤモンドは

0.5ct~0.7ct、カラーはHカラー、クラリティはSI2から、カットはGoodカットから

このグレードをご提案します。

SIクラスダイヤネックレスの一覧です。お時間ございましたら後でご覧ください。

SIクラス一粒ダイヤネックレス一覧、DカラーSI、HカラーのSIが激安!
SIクラスDカラーとHカラーの一粒ダイヤモンドネックレス0.3~1カラット。クラリティSIクラスは「インクルージョンが肉眼で発見困難」にランクされるきれいなダイヤモンド。上質ダイヤ好みの方にSクラスのダイヤモンドネックレス。LISAですからDカラーSIクラスエクセレントも記録的な低価格なのです!

 

Dカラー、ExcellentでもSI2はお買い得!

ダイヤモンドがお好きな方にとってはDカラー、Excellent、SIと聞けばあのランクとお分かりになるでしょうが、一般にはピンとこないですね。例によってダイヤモンドの価格に直結するダイヤモンドの4Cについてダイジェストで。

ダイヤモンドの4Cは、ダイヤモンドのクオリティを現わす項目についてどのランクにあるかを示すもので。カラット、カラー、カット、クラリティの頭文字「C」からダイヤモンドの4Cといわれます。

カラー>>無色透明のダイヤモンドが最上級のD. 少しずつ黄色味を帯びてZまで

D E F H I J K L M N~R S~ Z
無色超高価 ほぼ無色高価 僅かな黄色味 非常に薄い黄色 薄い黄色

 

クラリティ>>外側の疵、ダイヤ内部内包物のグレード(9段階 SIからブライダル品質)

VVS1 VVS2 VS1 VS2 SI1 SI2 I1 I2  I3
拡大鏡でも
見えない
拡大鏡でも
見えない
拡大鏡でも
困難
拡大鏡でも
困難
肉眼では
見えない
肉眼では
見えない
肉眼で見える

カット>>カットの出来栄えが5段階に格付けされます(ラウンドブリリアンカットについてのみ)

EXCELLENT  VERY GOOD  GOOD  FAIR  POOR 

つまり、Dカラー、Excellent、SIのダイヤモンドはカラー最上級、カットも最上級、クラリティがI1のすぐ上のグレードになります。クラリティだけ最上級ではないのですがクラリティSIクラスはインクルージョンが見えない、つまりダイヤモンドの反射を遮る内包物がないブライダルダイヤにもなるきれいなダイヤモンドです。

I1とSIではダイヤの輝き方が違います

カラー最上級、カットも最上級、クラリティがI1の隣と聞くとインクルージョンが多いダイヤモンドかと思われそうですが、SIとIは全くベツモノみたいにインクルージョンの状態が違います。簡単に言うと、I1はインクルージョンが肉眼で見える、SIは肉眼では見えないレベルです。

もちろんSIクラスよりVSが、VSよりVVSがいいのですが、SIとVSの差はあまりはっきり区別ができないくらいの違いです。VSとVVSもほとんどその違いは見つけにくいものです。10倍ルーペで丹念に観察すれば違いが判るぐらいと思っていただいて間違いありません。

ですが、SIクラスとI1クラスはすぐ隣のクラスですがこの違いははっきり判ります。SIクラスはつまんで見てもインクルージョンはわからない、I1クラスはつまんで見るとダイヤの中の白濁や黒点が見えます。

Siクラスのインクルージョンが見えないことはダイヤモンドの光の反射を遮るものがない、多少はあるけど光の反射を遮るほどではないということです。つまり、SIクラスはきれいに輝くダイヤのランクといえます。

実際にショップで販売中のダイヤモンドSI2とI1を並べてみます。

HカラーI1のダイヤモンド

HカラーSI2のダイヤモンド

上の2つのダイヤモンドI1には小さな粒があちこち散らばってダイヤも曇っています。
下の2つのダイヤモンドSI2はクラウド(曇り)もなく透明で、粒もわずかに2・3か所見える程度です。

ダイヤモンドが結晶化する際にほかの鉱物もとりこんで結晶化しますのでどのダイヤモンドにも内包物はあるのですが取り込んだ状態でVVS1からI3までランク分けされます。I1は内包物が肉眼で見える、SIは肉眼では見えない、10倍拡大でいくらか見えるという違いがあります。

またダイヤモンドのカットもI1の上2つはFair,ないしPoorになります。正確なラウンドブリリアンカットにはなっていません。
SIの下2つはランドブリリアンカットのカット基準を満たしたGoodカットです。

カラーは同じHカラーでクラリティがすぐ隣のランクなのにI1とSI2ではこんなに違うんだとお分かりいただけると思います。

40代におすすめのDカラー、ExcellentカットのSI2

20代でお求めになるダイヤモンドは質より量的な感覚で HカラーI1の0.3、0.5ctでよかったのですが、40代、50代になると質のいいダイヤが欲しいと思われているのではないかと思います。Dカラー、エクセレントカット、のハートアンドキューピッド。クラリティSI2で輝かないハズはないですね。しかも激安です。

ゲクヤスでも輝くダイヤモンド

DカラーでエクセレントしかもH&Cこれで輝かないはずがないですね。

輝かないはずがないD カラー、EXカット、 H&C

Dカラー、エクセレントカット、カラーとカットは最上級のダイヤモンドで、クラリティSI2。最上級のVVSではありませんがきれいに輝くダイヤモンドがドカンとお安くなっています。ご自分のおしゃれ用、大切な方へのプレゼントでもせっかくならきれいに輝くダイヤモンドにしたいですね。

ラウンドブリリアンカットの基準値通りに正確にカットされています、というのがExcellentです。
ダイヤモンドに入り込んでくる光をそれぞれのファセットの角度、面積がブリリアントカットの基準どおりで全反射して明るく輝きます。

ウチワの話ですが、エクセレント、ベリグッド、グッド、フェア、プアのランクですぐ隣のランクの違いは肉眼で見ただけではわかりませんが、2つ下との違いはわかります。明るい日光や照明の下ではわかりづらいですが、2つを並べて薄暗い部屋で見ればダイヤモンドの明るさに差があることがわかります。それほどカットの出来栄えはダイヤモンドの輝きを左右します。

同じようにクラリティでもVVSとVS VSとSIはその違いが分かりにくいですが、VVSとSIはわかりやすいです。SIとIはすぐ隣のグレードですがSIとIの違いはダイヤモンドのことを知らない方でもこの二つは違うとわかる「差」があります。

Dカラーエクセレントカットのダイヤモンドです。


エクセレントカットで左右対称が正確であれば出やすいとされるH&C(ハートアンドキューピッド)です。
H&Cダイヤモンドはダイヤモンドルースを真上と真下から特殊なスコープで見ると8つのハートと8つの矢が見えます。指輪やネックレスの金具が付いたダイヤでは確認できません。

ダイヤモンドのカットでトリプルエクセレントと呼ばれるものがありますがH&Cもほぼ同価値になります。

3EX(トリプルエクセレント)とは、エクセレントカットの中でも特にプロポーション(カットの総評価)及び、ポリッシュ(表面の研磨状態)とシンメトリー(対称性)の3項目全てが最高評価「Excellent」のダイヤモンドを指します。

ただH&Cもトリプルエクセレントも目で見てすぐ確認できるものではありません。ほかの4C評価と同じように鑑定書に記述されて初めて確認できるものです。

SI2だからDカラー、Excellent、H&Cも激安!

Dカラー、SI2、エクセレントカットでH&Cのプラチナダイヤネックレスは1.0ct、0.5ct、0.4ct、0.3ctの4種を揃えています。
例えば1カラットDカラー、Excellent、VVSのダイヤモンドは大まかに200~250万円の間が平均的な価格です。

ではVVSがSI2なら、宝石屋さんの店頭価格は120~160万円前後でしょう。
200~250万円、120~160万円と大きな差があるのは、ダイヤモンドの価格は複雑怪奇で立地やオーナーの考えによっても変わります。

余談ですが、若いころ毛皮、宝石、呉服を扱う会社におりまして。入社当時、仕入れと販売価格の差に驚きました。いずれも高額商品で在庫として店に置いておくことを考えればあれが業界の常識なんでしょうか。

通販は大きな店構えも必要なく、テナント料もなく、過剰な在庫を抱える必要もなく、販売員の人件費もかからず、150万前後が平均価格と思われるDカラー、Excellent SI2、1カラットをこんな価格でお届けできるんです。

Dカラーエクセレント市価平均的な価格のおよそ半額
1.0ct、Dカラー、SI2、エクセレントカットでH&C 価格

DカラーSI2エクセレントH&C
0.5ct、Dカラー、SI2、エクセレントカットでH&C 価格

0.4ct、Dカラー、SI2、エクセレントカットでH&C 価格

0.3ct、Dカラー、SI2、エクセレントカットでH&C 価格
1カラットDカラーエクセレントもSI2 はこんなに激安!
DカラーエクセレントSI2のダイヤネックレス。1カラットから0.5ct、0.4ct、0.3ctを破格値でDカラーエクセレントSI2、H&Cのハイクオリティダイヤネックレスをご期待以上の激安価格でお届けしています。普段使いでもきれいに輝くダイヤモンドにしたい方必見のご案内です。

50代からにご提案の2カラットのSIクラス

せっかくなら一粒ダイヤ、どうせなら超大粒2カラットオーバーのダイヤモンド!
とにかく大きいダイヤが夢なのでも2カラットはは夢の夢・・

いえ、D VVS1 Excellentの2カラットでしたら500万円は覚悟しなければなりませんが、SIクラスのVery goodカットなら2カラットが激安です。SIクラスのVery goodですからきれいに輝きます。

毎日着ける2カラットダイヤモンド。希少な2カラット、きれいに輝くSIクラスのVery goodカット
カラーはかすかに黄色味を帯びたMとL。かすかに黄色と言いますが単独で見ると色はわからないカラーランクです。

50代のダイヤモンドネックレス、2ctと2.3ct、SIクラス
50代のダイヤモンドネックレス、希少な超大粒2カラットと2.3カラットダイヤモンドのプラチナネックレス。SI1,SI2のVery goodカット。ダイヤモンドカラーはかすかな黄色のLとM。単独で見れば色はほとんどわからないFaintです。DカラーVVSなら国産高級車の価格のはずですがMカラー、SIクラスですから激安!大きくてきれいに輝くダイヤモンドが欲しかったあなたの望みが叶います
2カラットダイヤネックレス2.3ctダイヤモンドネックレス
1カラットのダイヤモンド一粒のサイズはおよそ6mm、
2カラットではどのくらいの径はご存知ですか?
2カラットはおよそ8㎜超です。

2カラットが超レアもののダイヤモンド、奇跡的な超超希少価値のあるカラットなんです。

サイト内関連記事で 50代におすすめしたい2カラットダイヤモンドをご紹介してます

40歳、50歳の誕生日にダイヤネックレスを買うなら

若いころ0.2ct、0.3ctのダイヤネックレスをお持ちで、40歳の誕生日、50歳の誕生日にダやモンドネックレスをお求めになる場合、どんなダイヤモンドが欲しいですか?

40歳からのダイヤモンドネックレス40歳からのダイヤモンドネックレス
40歳からのダイヤモンドネックレス40歳からのダイヤモンドネックレス
ああ!クロス、独身の頃持ってた、ハートの持ってた、シルバーだけど、とかいう方が多いと思います。今でも着けてますよ、という奥様も多いと思いますが、クロスやハート、馬蹄などのデザインネックレスは若い年代のネックレスでしょうか。

仕事がら街中を歩くときはすれ違う女性の耳元や胸元はよく見ます。40代50代かなと思われる方がクロスやハートをお着けになっているのはほとんど見かけません。せっかくのダイヤモンドです、もtっとおしゃれに活用してください。

上でも少し触れましたが、小粒のダイヤ、クロスやハートのダイヤネックレスは重ね着けにアレンジできますね。
あまりに多いと逆効果です、2本重ねでチェーンを短長に変えて。ゴールドとプラチナで色を違えないほうがすっきりしますね、
40代からのレイヤーアレンジは2本の長短が上品でおしゃれ!

一粒ダイヤのネックレスだけなら大さは多分0.5カラットか0.7カラットぐらいの寂しくないサイズがおすすめです。

40代には0.5ctからの一粒ダイヤモンドネックレスがおすすめ!

40代50代の普段使いのダイヤネックレスはやっぱり一粒ダイヤモンドのネックレスが第一候補になります。
年代にふさわしいカラットは0.5ct、0.7ct 1カラットですね。

甥や姪の結婚も控えているから1カラットのダイヤネックレスにしようかな、と大粒ダイヤモンを買っても、ダイヤネックレスを結婚式や披露宴に着けるのはマナー違反。花嫁より目立ってはいけないということで、結婚式や披露宴に出席するときはパールのネックレスですね。ダイヤモンドなどのヒカリモノは二次会ではOKです。

ダイヤモンドのネックレスはあくまでおしゃれ用です。なくてもいいものでもありますが大粒のダイヤで一本は欲しいもの。
40代50代にはカラットは0.5ctから、ご予算が許せは憧れの1カラットも!
クオリティは、リングじゃないのでD VVS Excellentである必要はありません。でもきれいな石がいい。

Hカラー、SIクラス、Goodからをボーダークオリティで!

きれいに光るダイヤモンドならカラーはHカラー以上、クラリティはSIクラス、カットはGoodからがおすすめです。

クラリティはそこそこでいいから大きなダイヤモンドが欲しいの、という場合はHカラー、I1、Fairの1.5ct、2ctもございますが、一般的にはなるべく大きいカラットがいいけどきれいなダイヤモンドにしたいと思われているでしょう。

きれいに光るダイヤモンドのボーダーがHカラー、SI2 Goodカットです。
普段使いにこのクオリティは充分すぎるきれいに輝くダイヤモンドです。

I1クラスのダイヤモンドは内包物の個体差が大きくて「あたりはずれ」があるのでインクルージョンのばらつきが少ないSI2以上がいいです。SIクラスからは大きなインクルージョンの違いはありません。

0.5ct以上 Hカラー以上、SI2以上、Good以上となれば 40代50代の奥様にふさわしいダイヤネックレスが絞り込まれますね。

ご紹介するダイヤモンドの中にカットがGoodとExcellentがあります。1カラットの場合GoodとExcellentで10万円ぐらいの差になります、0.5ctの場合およそ5万円の差です。GoodとExcellent、どちらもブリリアントカットの基準を満たしているカットでダイヤモンドに差し込んでくる光を全反射します。反射を遮る内包物もほとんどありません。GoodかExcellenか、ご予算とご相談ください。

40代50代の1カラットと0.5カラットダイヤネックレス

1.0ct Hカラー、SI2、Goodカット 1.0ct Hカラー、SI2、Goodカット 1.0ct Hカラー、SI2、Excellentカット

価格
1カラットSI2ダイヤネックレスが安い
価格
1カラットエクセレントカットのSI2
価格

 

0.5ct Hカラー、SI2、Goodカット 0.5ct Dカラー、SI2、Excellentカット 0.5ct Dカラー、SI2、Excellentカット、H&C

価格

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10万20万じゃなくてトップグレードダイヤモンドはないの?

そんなあなたにはこれ、クラリティIFの0.5カラットと0.3カラット。世界で最も信頼される鑑定機関のGIA米国宝石学会の鑑定書付き。

クラリティIF(インタナリーフローレス)はVVS1以上のランクで通常一般ダイヤモンド市場には出回らない超高品質ダイヤモンドです。ダイヤモンド内に一切のインクルージョンが見当たらない稀有な無欠点ダイヤモンドで極めて高額。

問屋さんのご厚意で特別に取り扱いできる最高級ダイヤモンドも通販だからこの価格。世界で通用する権威あるGIAの鑑定書付きに価値あり!


40歳からのダイヤモンドネックレス40歳からのダイヤモンドネックレス


GIA鑑定書付き0.5ct DカラーExcellent IF ダイヤモンドネックレス 価格

GIA鑑定書付き0.3ct DカラーExcellent IF ダイヤモンドネックレス 価格

 

このほか2カラットダイヤネックレスもございます

大きくてきれいに輝く2カラットダイヤモンド SI,Very good

この超大粒の存在感は50代からでなければ。
50代におすすめ2カラット、2.3カラットダイヤモンドネックレス
SI1 SI2のVery goodカット、2カラットオーバーの希少なカラットもあり得ない激安プライス!

2カラットダイヤネックレス2.3ctダイヤモンドネックレス

きれいに輝くDカラーExcellent H&Cダイヤモンド 0.3ct~1ct

エクセレントカットのダイヤモンドネックレス、Dカラーダイヤモンドネックレスもご覧ください
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ショップをご覧になるならここからどうぞ、売れ筋のカラットです。

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